当社売主責任で購入する安心

  • 米国(ロサンゼルス)の当社グループ法人(以下「ADワークスUSA」)が、激しい競争を経て購入した有望な木造一棟アパートに、リノベーション工事を実施。コンドミニアムでは実現が難しい大胆なバリューアップ工事により、賃料アップと安定稼動を実現します。
  • 購入時に心配される、中古物件の不具合箇所の修繕責任をADワークスUSAで一定期間負担します。
    (アメリカの商慣習では、通常、売主が売却後に修繕義務を負うことはありません)
  • ロサンゼルス不動産のマーケットは競合が激しく、通常は意思決定にもスピードを要しますが、「L.A.Breezing」はADワークスUSAが国内の投資家向けに販売するため、購入の検討に要する時間をしっかり確保することが可能です。

家賃保証

  • マスターリース(一括借り上げ)により家賃収入が保証され、投資対象が遠隔地であることによる不安や空室リスクを抑え、キャッシュフローの安定化といったオーナーメリットを最大限にご提供します。
  • 賃貸管理はADワークスUSAが担当し、東京本社より運営レポートを3ヶ月に一度お届けします。

節税効果

  • 木造建物が多いロサンゼルスでは、1989年以前に竣工された建物が全体の75%を占め、「L.A.Breezing」もすべて法定耐用年数を超えた木造アパートです。
  • 米国の不動産が日本の不動産と異なる点は、建物部分の評価が高いという点です。当社が販売した物件においても、販売時の鑑定評価で建物割合が70%程度となることは珍しくありません。
  • 日本の法律では、建物の法定耐用年数は木造で22年、法定耐用年数を超える場合は、4年で償却することが決められています。

税務申告サポート

  • 日米両国の税務申告にご活用可能なレポートを3ヶ月毎に作成し、東京本社を窓口として対応致します。

人口増加と経済成長

  • 米国の人口は現在3億人強で、2100年には4.5億人になると予測されています。
    ロサンゼルスのあるカリフォルニア州の人口は、全米50州で第1位です。(国連2015年)
  • 2016年から2021年までは平均2%前後のGDP成長率を維持すると予測されています。(IMF)
    ロサンゼルスのあるカリフォルニア州のGDPは、米国全体の13.7%を占め、全米50州で第1位です。(2015年米国商務省)

低い空室率と賃料上昇

  • 全米の住宅の賃料は、この27年間で約2倍強となっています。(U.S.Census)
  • 全米の空室率は1988年以降6%~10%台、ロサンゼルスの空室率は1997年以降1%~5%台です
    (U.S.Census)

新規供給が少ない

  • ロサンゼルスでは用途制限と開発規制により新規供給が少ないため、既存の住宅の価値が下がりづらく、人気のエリアほど築年数が古く空室率も低いのです。

オーナーの強い権利

  • 室内への立入り、賃料の値上げ、立ち退き等において、日本と比較するとオーナーの権利が強く、賃貸経営しやすい環境にあります。